ご縁がある方には、全力で止めに行かせてください。

2021年9月6日

こんにちは。八ヶ岳西麓・長野県原村は、久しぶりに涼しいくらいの氣温で過ごせています。

もうすっかり・・・秋の空ですね。

 

さてさて。世間は本当に感染症のことでいっぱいで、テレビがないうちにも、いろんなことが入ってきて、相変わらずマスク社会だし、もう、いろいろ夢なのかなって思う時もあります。

そして、予防接種をうつうたない、でこんなに圧を感じたのも、生きてきて初めてじゃないかな。(わたしにはこないけど笑)

 

この前、とても大切なお友だちが、ひとりでいろんなことを悩み、いろんなことを考えて、「予防接種打とうと思う」って言ってくれました。

わたしは、友だちが、どんな氣持ちで悩み、考え、葛藤したか。想像も容易にできたので、安易に「なんで??」って言えませんでした。

最初に出た言葉が

 

そっか。考えたんだね。尊重するよ。何かあったら全力で、力になるから

 

でした。

 

でも。わたしは、これで本当によかったんだろうか。めちゃくちゃ悩みました。

だって。

わたしは今、この予防接種があきらかに打つメリットが少なくて、リスクは高くて、将来的なリスクを含めるともっともっと高いかもしれないってことを認識していて、その状態で「尊重する」っていうのは、違うのではないかと思ったから。

 

体のいい言葉だなって思います。時にはね。尊重するって。

よくスピリチュアルの世界でありますよね。今回も、たくさんのところで目にします。

いや、最終的にはそうなんですよ。尊重なんですよ。でもね。それは、こちらが後悔ないコミュニケーションをしたあとで、だと思います。特に関係性の深い人は。

 

もし何かあったら、一生後悔する。伝えなかったことを。そう思いました。

 

というわけで、めちゃくちゃ悩みましたが、自分の想いを正直に、伝えました。

そして、めちゃくちゃ勉強しました。なんで、リスクが高いと思うのか。その根拠はなんなのか。

そして、もし、いわゆる同調圧力に悩んでいるのであれば、それに対処する方法はないのか。

 

本当に、予防接種は、今、はやっている感染症対策に「必須」であり「有効」であるのでしょうか。

わたしなりに、すごく調べて、勉強して、まとめました。でも、プロのまとめではありません。

だって、もし会話になった時、そんな根拠を話している時間なんてないし聞く耳ももてないことがほとんどですから。

 

なので、この記事にたどり着いた人は、わたしとご縁ある方だと思います。

今、知りえた情報で、わたしがまとめたものをシェアさせてください。

うつのを迷っている人は、全力で「今は、まだ、急がなくていい!」って言わせてください。

接種した人は、もし3回目とかいわれたら、「それは、もう少し、考えて!!」って言わせてください。

うっとうしいですが、全力で、とめさせてください。

 

現在の感染症に関する現状認識

最大のポイント

現在の混沌のポイントは、誰も、よくわかっていない こと。コロナのことも、ワクチンのことも。

それは、専門家も、お医者さんも、もちろん、わたしたちも。

医療機関が大変なのは、本当にそうだと思います。そして、氣をつけなければいけないのは、お医者さんや医療従事者さんたちは、大変だからこそ、その状況に集中しており、局部的な状況しか見続けていない可能性も高いのです。重症化の患者さんを毎日見ているお医者さんにとっては、「これは大変だ・・」ってなるのは、当たり前ですよね。だからこそ、冷静に、データをみて、なるべく視野を広く保てるようにしていきましょう。

✓デルタ株は感染力が強いが、一方で弱毒化しているので、かかっても徹底して治すことを念頭におく

✓予防接種は、治験中のものであり、まだまだ未知数のことが多すぎて、感染を防ぐものでもないことがわかってきている。そのため、急いで接種する理由はない。様子見で!

✓ただし、予防接種は自然免疫が衰える高齢者や持病を持つ方にとっては有効手段であることも多いため、そこは全否定というわけではない

✓普通の健康体の人は自然免疫でほとんど対応可能。特に若い人の接種は、接種リスクのほうが高い可能性あり

✓とにかく風邪をひかない体づくり。自然免疫のすごさを再認識しよう。かからないための生活ルーティンを見直す

✓かかってもあわてない。初期で徹底してなおす準備をしておこう

 

コロナについての現状認識

・コロナは基本的には風邪の一種であり、症状も風邪とほぼ同じ。しかし、従来の風邪と違うのは、初期に完治できなかった場合、重症化しやすいということ。特に、なおりかけで無理をするとぶりかえしやすい。

・重症化してしまった場合は、入院になる可能性が高い(ただし、アルファ株の場合、重症化率は分母は陽性者で、40代は0.3%、50代は0.8%程度)

・現在、拡大している「デルタ株」はその前の「アルファ株」と比べて弱毒化していることが、厚生労働省の公表データから読み取れる(ウィルスの特性として、感染力強くなれば、毒性は弱くなる)

鹿先生のYoutubeより(https://www.youtube.com/channel/UChfAg7SCHMvtod_0E4imIkA/videos

 

・感染力が強いからデルタ株にはかかる可能性はアルファよりは高い。したがって、「かからないこと」「かかっても初期で治す」が大切。具体的にはかかった場合、最初の3日間で徹底的に治す

・通常の健康体の人であれば、風邪の治しかたと一緒。「熱はだしきる」「よく寝る」「あまり食べない」「ちょっとよくなったと思っても、無理をしない」そして、初期の対策としては、ビタミンC、ビタミンD、亜鉛を補給する

・現在の医療現場が逼迫している要因は、いわゆる町医者たち=風邪のプロ が、対応できない仕組みにある。この仕組みの問題と、コロナの現状は、切り離して考えないといけない

 

ワクチンについての現状認識

・現在使われているワクチンは、いまだ治験中ものである中長期的な副作用についてはわかっていない。治験中のものを接種することは自己責任であり、中長期的な副作用がでた場合の補償はされない

・ワクチンの抗体をつくる仕組みから、若い世代のほうが、副作用で心筋炎になりやすいことが、アメリカの状況からうかがえる(ただし、これもまだデータが不十分)

・通常のワクチンはほとんど熱がでない。今回のワクチンはほとんどの事例で熱がでている。これは抗体をつくっているのではなく、細胞破壊により、炎症がおきていることによる反応。その炎症から炎症後の後遺症がおこっている

https://www.youtube.com/watch?v=XDEzRAYFjVg

・副作用の報告は、インフルエンザワクチンと比べてもかなり高い

・ワクチンを接種した人も、感染、重症化、死亡している。(沖縄の件、イスラエル、アメリカの状況)ワクチン有効性がどんどん下がってきている状況。要は、明らかになることにより、データがどんどん変わってきている(=治験中)

・ワクチンの否定的な印象をあたえる発信は、あきらかな情報統制がかかっている。マスコミ報道も「感染予防→重症化予防」に変わっている

 

感染症にかからないために・重症化しないために

・とにかく、自然免疫を高める生活をすることが大切。逆に言えば、普段から氣をつけている人は、いつもより、より氣をつけて生活すれば大丈夫

規則正しい生活、自然と触れ合う、適度な運動、太陽を浴びる、充分な睡眠

・一回、自分の生活をみなおして、ルーティンを再度設定する

・予防のためには、ビタミンD、亜鉛をサプリで補う。加工食品を食べない、オレガノを使う、腸内環境をとにかくよくする

・少しでも体調が悪かったら、徹底的に休む。無理は絶対にしない。

・風邪の初期段階ではビタミンCを補いながら、徹底的になおす

・お守りで、イベルメクチンやレメディーを取り寄せておく(ただし、イベルメクチンは抗生剤なので、あくまでもお守りに)

・ストレスをためない。笑う。仲間と話す

・BCGによる日本人の耐性についても知っておく

・信頼できるプロを頼る(整体や、氣功、ヨガ、そしてホメオパスなど)

 

周囲にふりまわされないために(打たないの?に対しての対応です)

・ワクチンうたないの?圧力に対しての案

まっこうから否定せず、「様子見」「まだこわい」をだしていく

 

まだまだわかってないことが多すぎるワクチンだし、副作用もたくさん報告されてるし、もう少し様子見しようと思う。

 

(相手が高齢者の場合):若い人のほうが副作用がでやすい、をポイントに

知り合いの知り合いも20代で亡くなった方がいらっしゃるみたいで、若い人ほど副反応がでやすい論文も発表されているみたいだから、〇代のわたしはもう少し様子見したい。副反応でなにかあったら家族を守れないから

 

(相手が同年代、若い世代ですでに接種済みの場合):わかってないことが多い、をポイントに。予防接種否定しない

まだまだわかってないこともあるし、わたしは、国産のシオノギのワクチンもみてみたいと思うから、もう少し様子見したいと思っている

 

(自分のことしか考えてないんじゃない?感染を防ぐためにもうつべきよ!な声に)

感染を防ぐことができないことも、だんだんわかってきているから、周りを護るためにも、自分が健康でいることにフォーカスすることにしたの

 

・メリット、デメリット、両方を中立的に言ってくれる人の情報をいれていく。感情論や「べき論」「きめつけ」が少しでもはいっていたり、恐れや焦りを誘発する情報には触れない。できる限り、1次情報に触れるようにする。

 

・軸がぶれそうになったら、「身の回りでおきている、事実」にフォーカスする

 

とまあ、いろいろ細かいところはあれど、方向性をまとめてみました。

本当は、高齢者であっても、健康体であれば、予防接種のリスクをとる必要はあるのかっていう状態です。

自分の身体は、認識している以上に賢いのです。いつも以上に労わって、ケアして、げんきに笑って過ごしていきたいと思うのです。

 

情報(お友だちからいただいて、実際にみて、いいなと思ったものです。お医者さんたちの発信です)

①何度も何度も消されても、淡々と資料を解説してくださる鹿先生。この内容で消されることが、謎過ぎるのです

https://www.youtube.com/channel/UChfAg7SCHMvtod_0E4imIkA/videos

②風邪をひかないための身体づくり、初期症状の際の対応の仕方など具体的にたくさん何度もお伝えしてくださいます

https://www.youtube.com/c/guroguro114

③妊婦さんや子どもたちがうつまえに、見てほしい動画byNOVO CLINIC

https://bit.ly/3iWG8fK

④厳選情報まとめ

https://note.com/info_shinkoro/n/n8e88da9471ac

⑤なかなか話を聞いてくれない人に。30分でわかる動画 by NOVO CLINIC