ジム・ウィリアムズさんの言葉を15年後に実践する。~アトランティス中期に使われていた石に出会う~

こんにちは。Miyoです。

久しぶりに田んぼ以外のお話を笑 はい、久しぶりにスピ系のお話です。

 

今世のブループリントを知る、というような「アカシック・リーディング」。東日本大震災があった年にご縁をいただいたジム・ウィリアムズさんのリーディングはわたしにとってたぶん、こういう系では最初で最後でしょう。

それくらい、内容が濃かったし、指針をいただいたものでした。

 

ちょくちょく定期的にその言葉を咀嚼する機会を得ているのですが

2026年は、ちょうどジムさんが示唆してくれた言葉(ジム・ウィリアムズさんのセッションを再び聞き直してみた。

 

このころには地球に宇宙船などで地球にコンタクトをしてくる存在が増えてきて、

それを認識することも多くなる。わたしは、多次元言語を使いながら、存在同士の紹介をしたり、

地球の人々に存在を紹介したりなど、コネクターの役割を担う。

 

っていう年なんですわ。

全然気配ないっすね・・って最初はちょっと焦りもわいてきそうだったけど

だんだん私がイメージする「通訳」的なかたちでやるのではないんだろうな、と確信のような感覚がやってきて

ああ、これは別に何か特別なことを用意しなくてもいいやって思えるようになってきたわけです。

 

ただきっと、ご縁があるし、やることになることはあるだろうなと。

なので、もう、わたしは今のままその時々をしっかり生きようと腹をくくりました。受け入れたって感じかな。

相変わらずみえるとかないけど、わたしが使うミエナイ世界とのアンテナは身体の感覚なのでそこへの信頼度は高まっているし

ひとつ前の記事でも書いたように、何かが開通したような感じもありますね。

 

と、そこにやってきてくれたのがこちらです。

エメラルドを使ったバングル。

 

実は、ジムさんの言葉の中に

 

特に、アトランティス中期に使っていた石とつながってエネルギー変換させる能力をどんどん使っていくのがよい。

っていうのがあったのですが

アトランティス中期の石っていうのがどうしてもわからなくて。

 

わたしに縁がある石は水晶、トルマリンっていうのはジムさんから聞いていたのですがこのアトランティスのやつについては教えてもらえなかったんですよね。

 

あれから15年。ようやくそこを解明してみたいと思えるようになり、ちょうど昨年末にご縁をいただいたジュエルさんの力を借りて、アトランティス中期にわたしがいたであろう場所に行ってきました。

 

そこでガイドしてくれたのはハニエルさん。

すぐガイドとしてやってきて、あ、ハニエルさんだなーって思ったのでたぶんそう。

ちなみに大天使ハニエルのことはよく知らなかったのですが調べると流れにのるサポートをしてくれそうですね。

 

で、すぐにみえてきたのがたくさんの人たちが行きかう露天商がたくさんいる市場みたいなところ。

まっすぐ行く場所がすぐわかって行ってみたら大きな緑色の石が置いてあって、「これだ」とすぐわかりました。

露天商にきくと「エメラルド」というではありませんか。

以前は、エメラルドをエネルギー基軸の石として使ってそこから治療や癒しをやっていたようでした。

エメラルドはそのころのはかなり大きくて50センチくらいある大きな石が1家に1個医療用みたいにあったみたいでしたね。

 

ちなみに、わたしはアトランティス初期から神官として活動していて、

そのころからアトランティスの神官たちも今までのハートを使ってつながる手法から

脳を使う手法にシフトするっていうことになったらしくて、

わたしはそこをかたくなに拒否してて、まあいろいろ失ったみたいだったな。

ジュエルさんが描いてくれた神官のころのわたくし。

 

そこでその大きなエメラルドのエネルギーを統合して帰ってきました。そこでは大天使ラファエルとハニエルが一緒でしたね。

 

まあ、こういう久しぶりにスピリチュアル瞑想的な旅をしてきたわけですが、これが1月だったんですよね。

で、エメラルドはわたしもあまり自分のブレスレットに組んだことがなかったので

ちょっと誰かに頼みたいなぁ・・・と思って、友人のplumeの牧さんにエメラルド使って何かつくってーってちょっと無茶ぶりに近いかたちでお願いしたのでした。

 

で、とっても真摯にいろいろ探してくれて考えてくれて作っていただきました。それがこちら

とても美しい明るい緑色のエメラルドです。

腕につけるとアンテナみたいなの。すごくいい感じです。

 

ちなみに、妖精エネルギーの2964Hzでチューニングして身に着けてみようかと。

 

ひとつひとつ、つながっていってきっとたどり着くところがあるのでしょう。

 

ある意味、今年はそれぞれが「自分の道」を見ざるを得ないというか、そういう年になっていくんじゃないかなと。

 

そんなふうに思う今日この頃です。

 

ジムさんの言葉、ひとつ咀嚼できたかもしれなくてうれしいな。