ホメオパス・えりちゃんのお話し会
おはようございます。八ヶ岳西麓・長野県原村は、ただいま17度、山の中では先ほどまで強い雨音が響いていましたが、今は鳥の声がひびいています。
昨日は、ホメオパスとして活躍中の 築島 栄里子ちゃんにお願いして、お話し会をやってもらいました。
ホメオパシー、オットとのめちゃくちゃバトルしたこともありましたが、築島 栄里子ちゃんのホームケア講座をうけてから、本当にケアの選択肢が広がったことで、ますます病院いらずとなり、快適に過ごせているのです。
すべてをそこに・・というわけではありませんが、ツールの一つとしてもおススメです、ホメオパシー。
長野県茅野市を中心に、活動中なので、築島 栄里子ちゃんの講座やセッション、もしご縁がありましたら。
さて。
わたしは、長男には、ほぼ疑問をもたずに予防接種をさせて、4年後に次男が生まれたときにすごいスピードで増えている予防接種の数にさすがに違和感を覚え、予防接種について調べて途中からうつのをやめました。
このブログでも、うたないことへの葛藤も含め、いろいろつづってたな・・・
予防接種、やめるときの基準として
・対象となる病気にかかってしまう確率
・かかってしまった場合、治癒する可能性(治療法があるか)
・副反応がおこる確率
・副反応がおこってしまった場合、治癒する可能性(治療法があるか)
を検討材料としました。
オットとも話し合って、何か言われたときは、
「夫婦で話し合って、わたしたちはこちらのリスクをとることにしています」と伝えると、特になにもなく、うけないでいられます。
で、今回、世間を騒がしている予防接種のことについて。
お話し会では、もし、接種後に体調に影響があった場合、何ができるか。そういうことを中心にお話をしてもらいました。
今回の、予防接種も、我が家では選択しません。
リスクとしては、予防接種をしない選択をしたほうが、身体的影響が低いと判断しているからです。
マスクもそうですが、こういう、個人の判断にまかせるようなことを、社会的に、地域的に、会社的に、世間の目 的に、っていう付属がついてくるのが本当にキモチワルイと思うのですが、歴史はくりかえしているのでしょう。
この状況に対して、わたしたちができることはなんなのかを、お話し会で聴いて、話すことができて、すごくよかったです。
自分で調べて、データをみて、判断する。
データ分析のチカラを、子どもたちには伝えていかなければとあらためて思うのです。
☆お話し会では、それでも打たざるを得なかった、打つ選択をして体調が悪くなってしまった方に、ホメオパシーができることを教えてもらいました。もし、そういう方がいらっしゃったら、ぜひえりこさんに相談してみてください。おつなぎしますので、(遠方でもオンラインセッションも可)問い合わせしてくださいませ。
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