先祖解放の儀式②

2019年2月11日

今日は、2月から受け始めた先祖解放の儀式、2回目だった。

1回目のことは、こちらから→

 

1回目は、かなりご先祖様のことを感じたり、メッセージをもらったり、

ビジョンもたくさん見えて「おおお」という感じだった。

儀式のあとも、サダナという11日間の自宅でのお祈りも、なんの支障もなく、

むしろ息子達も楽しそうに見守ってくれて、あっさりとやり遂げることができた。

(いろいろある人は、障害がでたりするみたいなんですよね)

 

特に、何も期待するわけでもなく、参加を始めたのだけど、

こうやってご先祖様に想いを寄せる機会自体が日常ではなかなかとれないので

7回は継続してみよう、と臨んだ2回目。

本当は3月に受けたかったのだけど、このタイミング。

今回は、熊本を中心に地球にも祈りを捧げた。

 

家系図のバージョンアップもできず、持って行くお菓子も買っておらず(あわてて当日2種類自作した)

なんだかバタバタで臨んだのだけど、今日はビジョンというよりはカラダにて体感した感じだった。

始まるちょっと前から左の肩胛骨がやたらと氣になる。首も痛い。

始まったら今度は鼻水がとまなない。くしゃみしまくり。やたら眠い。

 

一人だけ、ご先祖様らしきちょっときざな若い和服姿の男性がでてきて、

メッセージをくれた。

地球のために、やろうとしていることだったら、いつでもチカラをかすよ。

今までちょっと心配だったから側にいようと思ったけど、もう大丈夫そうだね。

 

そんな感じだったかな。(鼻水でうろおぼえ)

一人だけかと思いきや、その人が声をかけたら次から次へと人がでてきて、いつの間にか集団になって、

そろってヒカリの世界に入っていってしまった。

 

今も眠くてぼけーっとしております。

というわけで、2回目はこんな感じで終わりました。

 

熊本地震において、祈りよりも物資だ、みたいな書き込みを多く見かけるけど

どっちも必要だと思うのです。

 

見えないつながりだからこそ、丁寧にやっていけたらと思うので、

わたしなりの、できることをやっぱりやっていくしかないと思ったのでした。