魔女狩りの記憶

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2 レスポンス

  1. ラリマー より:

    そこまで分かっているならば、やるしかないでしょう!!・・・と、第三者から見ると思うのですが。

    恐れはねー・・・ホントにねー・・・・・。
    「恐れなく生きたい」という望みがありますが、「いや、無理でしょ。恐れは多種多様に渡っているし、この世界で恐れなく生きるなんて無理。せいぜい”恐れがあるのを受け入れる”くらいでしょう、出来るのは」と思う。

    ただ・・・恐れというのは相対的なものだというのは昔からよく思うんですよね。よく、高次の存在のチャネリングで「この世界に恐れるべきものは何も無い」と言われたりしますが、これはまあそうだなと思います。「万人が恐れる」というものはないからです。
    死をとてつもなく恐れる人もいれば、全く恐れない人もいる。飛行機に乗る事を死ぬほど怖がる人もいれば、大好きという人もいる。虫を怖がる人は多いけれど、虫が大好きで恐れなど欠片もない人もいる。

    「恐れの言う事は皆嘘です」という言葉もあります。
    個人的には、「自分の力を解放して思い通りにやる」というのは、絶対やった方がいいだろうなと思います。それをやらないと、ずっともやもやした気持ちを抱えてしまうのではないかと。
    それに多分、普通に考えてそれはMiyoさんの今生の大きなテーマの一つでしょうし、本当に真剣に焦点を当てた方がいい気がします。

    「魔女狩り」の記憶は私には無いのですが(封印しているだけかも?)時々聞きますね。そして大抵、Miyoさんと同じ恐れを持っている。
    「今生でスピリチュアルな力を発揮しても、殺される事は絶対無いのにな~。批判があったとしてもそれで死ぬわけではないし、今生ではむしろ賞賛や感謝の方がずっと大きいだろう。全然状況が違うのに、何故恐れるのだろう」というのが正直な気持ちかもしれません。
    過去生(というか別の人生)からの恐れというのは、皆こういう理屈に合わないものですけど・・・傍目から見ると、「恐れる要素など無い」のですよね。

    • Miyo より:

      ラリマーさん、おはようございます。

      いろいろありがとうございます。
      だいぶ思い通りにやれるようになってきたので、もう大丈夫だと思うのですが時々こうやって書きたくなってくるんですよね。
      きっと、殺されることよりも仲間だと思っていた人に裏切られるような体験をしたくないのだと思います。

      でもまあ、それもこれも含めてわたしが創り出していることではありますので、もう、いろいろやっていこうと思っているところです。
      実際に、これまでの自分と比べるとはるかに腰が軽くなってはいるので。

      いつもお付き合いありがとうございます♪

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