妖精ちゃんとイルカ、そして植物(笑)

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5 レスポンス

  1. ラリマー より:

    植物と妖精というのは相性が良さそうですね。これが夫が植物・妻がイルカだとちょっとコミュニケーションが取りづらそうです。

    私は何だろうな・・と考えてみました。「ユニコーン」とか?(ネットで「貴婦人と一角獣」の画像を見たせいな気がしますが・・・)「虹の国」?太陽系惑星で言えば海王星?・・・ロマンティックだな~^^

    妖精と言えば、一度、物をもらった事があります。イメージ上の物ではなく、”物質化した”物を。嘘みたいな話ですが、「最初からあった」とか「誰かからもらった」といった可能性のない、疑いようもない形でもらいました。
    いつの間にかなくなってしまいましたが、親愛の情からくれたもので、有り難かったです。

    • Miyo より:

      ラリマーさん、すっかり遅くなってしまってごめんなさい!!
      コメントありがとうございます♪♪

      そうなんですよー。わたしが妖精だから植物選んだっぽいんですよね。うまくできていますね。
      妖精からもらったって素敵ですねぇ。疑いようのないかたちってのも興味津々です☆☆

  2. ラリマー より:

    こんにちは。

    「妖精から物をもらった」いきさつですが、昼間よく歩いていた道があり、その途中に数メートルの生垣が続く場所がありました。ある時、その生垣の一箇所から、花のような香りがするのに気付きました。フローラルシャンプーのような香りで、シャンプーか何かの容器でもあるのかと見てみましたが何も無く。花が咲いている訳でもありません。ただ、葉っぱがあるだけの生垣です。通る度に、決まった場所からその香りがするので、「姿は見えないけれど、きっと妖精がいるんだな・・・」と思っていました。

    ある日、春だったと記憶していますが、いつものように昼間その道を歩いていると、その生垣の「香りのする」場所から、ポン!というシャンパンの栓を抜いたような音がして、どんぐりが飛び出してきました。そのどんぐりは、コロコロ転がり、歩いている私のまん前、真ん中にピタッと止まりました。それで、「ああ、妖精がくれたんだなあ。有難う」と思い、拾って持ち帰りました。

    その生垣の近くに人がいた訳でもなく、木もありませんでした。季節も秋ではない。どう考えても生垣からどんぐりが飛び出してくる説明が付かない。これが夜で眠っていた時なら、「夢・・・?」とも思うかもしれないですが、真昼間の事だったので。
    その当時、私は歩きながら様々な木や花や草に心の中で話しかけていたので(とても綺麗、可愛い、素晴らしい、どうも有り難うとか)妖精界(?)ではちょっと知られていたのかも?

    • Miyo より:

      ラリマーさん、なんと素敵なお話をありがとうございます!
      香り・・どんぐり・・・すごいです。
      いろんな世界の狭間で生きているんだよなぁと思わずにはいられません。
      ありがとうございます。

  1. 2017年11月20日

    […] (この記事のね→妖精ちゃんとイルカ、そして植物(笑))方に蕁麻疹のことを後日相談したときに、 […]

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